門扉とタイルでここまで変わる玄関アプローチ!市川市の外構リノベーション
Before
After
電気錠門扉の故障をきっかけに、玄関まわりを機能的かつ防犯性の高い空間へとリノベーションした施工事例です。
【施主様のお悩み・ご要望】
・長年使用していた電気錠門扉が故障してしまい、新しく交換したい
・両開き門扉のスペースを活用して、大きな宅配ボックスを設置したい(愛犬の大容量フードや用品が入るサイズ)
・道路側からの視線が気になるため、防犯性やプライバシー面も高めたい
【リフォームのポイント・解決策】
① 両開きから「片開き門扉+機能門柱」へ変更
従来の両開き門扉から片開きタイプに変更し、生まれたスペースに大容量の宅配ボックス付き機能門柱(YKK AP ルシアスポストユニットWJ01型)を納めました。
② 大型荷物も安心!宅配ボックス3型を採用
ワンちゃんの大荷物(フードやペットシーツなど)も無理なく受け取れる大容量サイズを設置。
不在時でも安心して荷物を受け取れます。
③ 隙間コーキングと電気錠で防犯・目隠し性をアップ
最新の電気錠(YKK AP ルシアス門扉YM2型)へ更新し、防犯面を大幅に強化。
さらに、施工時のわずかな隙間にも確実なコーキング処理を施すことで、道路側からの気になる視線をしっかりカットしました。
④ ポーチタイルの張り替えで明るいアプローチへ
玄関ポーチにはタカショー「モーディカ(グレージュ)」の300×600角タイルを採用。
足元から明るく、温かみと高級感を感じられるアプローチに生まれ変わりました。