機能性とデザイン性を両立 浦安市のクローズ外構リノベーション
Before
After
震災の爪痕を乗り越え、理想の外構へ
「地震で塀が傾き、門扉も開かなくなってしまった…」
そんな切実なお悩みから始まった外構リノベーション。
建物のリフォームに合わせ、機能性とデザイン性を両立させたモダンなクローズ外構として生まれ変わりました。
◎こだわりのポイント
1. タカショー「エバーアートボード」を採用
大判タイルのような高級感を、
既存の構造を活かしつつスマートに実現。
建物の外観を一層引き立てる落ち着いた質感が魅力です。
2. 利便性を復活させた電動ゲート
動かなくなっていた駐車場のゲートを一新。
毎日の車の出し入れがスムーズになる電動式を再設置しました。
3. プライバシーを守る縦格子ライン
圧迫感を抑えつつ、視線を遮る絶妙な配置。
夜には光と影のコントラストも楽しめる設計です。
4.600角の大判タイルで高級感あるアプローチ&玄関ポーチ
【 仕 様 】
〇アプローチ・ポーチ・玄関タイル 東洋工業:アルプスストーン10(600角)
〇枕木 LIXIL:枕木材
〇門柱建材パネル タカショー:エバーアートボード
〇開き門扉 LIXIL:開き門扉AB TS2型
〇跳ね上げゲート LIXIL:オーバードアS4型電動タイプ1モーター